心理学を学んだ人あるあるなのか…
愛するあなたさま、こんにちは〜
ゆるんだ女は、あたりまえに愛される:黒江香です。
昨夜は、大好き佐藤竹善さんのLIVEに行ってきました!!
彼も一緒に。
彼なりに楽しんでくれてることがうれしかった〜

さてさて、つい先日、すごく大きな気づきをしました。
もしかしたら、心理学を学んだ人あるあるなのかもしれないのですが、
「心配は愛ではない」に囚われすぎていたかもしれない。
もしかしたら、あなたも「心配ではなく信頼を向けましょう」そこに囚われすぎていませんか?
心配だからと、相手をコントロールしようとするのは愛からではないけれど…
例えば、
「お酒なんて身体に良くないんだからやめてよ!」
「毎日外食ばかりで、病気になったらどうするの!?」
こういうのは、根本には愛があるのだろうけど、相手には愛は伝わりにくいよね。
「大切な人だから、心配になる」
「大切人だから、健康を願う 」
「大切な人だから、大丈夫?と気遣う」
「大切な人だから、ムリして欲しくないと思う」
「大切な人だから、幸せでいてほしいと願う」
は、人として自然なこと。
にも関わらず、なんで、こんなにも頑なに、ないもの、ダメなものとしてたんだろ。と思ったのです。
クライアントさまを見てても、今回の”心配か信頼か”だけでなく「囚われすぎなくても…」と思うこと多々あります。
ちなみに、15歳で手放した娘に対して、心配しないようにとしすぎてたと、やっと気づきました。
彼女と離れて暮らして9年。 ずーっと、私はこの気持ちを押し込めてたんだわと。
もっと自分の感情に素直でよかったんだなぁ。
そして、最愛の彼に対しても、はじめて 「カラダがちょっと心配」 「元気に長生きして欲しい」とやっと言えたのです。
かなりのハードワーカーさんなもので(愛を込めていうてます笑)

炊いてたご飯すっからかん!!(3合ほどあったからびっくり笑)
美味しいって食べてくれてうれしい。

朝ご飯もしっかり食べて、出勤していきました。
色々と、私は遠慮しすぎてたんだなぁ。
愛することさえも。
自分の愛を出すことさえも。
愛することに遠慮していませんか?



