どうせ私じゃなくてもいいんでしょ?
愛するあなたさま、こんにちは〜
ゆるんだ女は、あたりまえに愛される:黒江香です。

”本音で生きる””自分の人生を生きる”を、これまでよりもさらに深く!?向き合ってる最中です。
ほんと、感情と向き合うって逃げたくなる( ̄◇ ̄;)
エネルギーめちゃくちゃ使いますしね。
感情は玉ねぎの皮のようだといいます。
だから、癒しても癒しても、まーだあったの!?ってことはあるもの。
そして、今回、私にとっては、あまりにもヘビー級なのがきたなって感じがしておりまして。
なので、絶賛、毎週のようにカウンセリングを受けてます。
そんなこんなで、なかなかブログもInstagramも、LINEもメルマガも前のようにアップできてなくてごめんなさい。
自分の痛みを癒すことを最優先
自分の美しさを取り戻すことを最優先
にしようと思っています。
さてさて、私には、
「どうせ私じゃなくてもいいんでしょ?」という思いがあります。
かつては、父に対してずーっと思ってきたこと。
元夫に対しても思ってきたこと。
だから、そうじゃないことを証明したくて、頑張ってきました。
そして、今の彼に対しても、好きになるほどに、大事な人と思うほどに、いつのまにか、その疑いや不安を持つようになってて…そんな私とひとりで闘ってたの。
母に対しては、感情を閉じすぎてたのか、諦めすぎてたのか、
「どうせ私じゃなくてもいいんでしょ?」という思いを父や元夫、彼に対してのようには、自覚できてなかったのです。
だけど、あった。
その悲しみも隠すかのように、笑ってる小さな私がいました。
心が凍りすぎてるというか閉じすぎてるというか…
弟が亡くなってからの4歳のときに、もろもろと心を閉じたと思ってきたのですが、今日出会ったのは3歳の私でした。
あんなに癒してきたのに。
あんなに母との統合してきたのに。
その絶望も。
「どうせ私じゃなくてもいいんでしょ?」
この思いが消える日は、まだもう少し先かなと思います。
だけど、私は、もう逃げたくないのね。
最愛の人の愛を受け取って、大事な人と生きる人生を今世のうちに選びたいから。



