ないってずーーっと思ってたけど、約束守ってくれてたカレも本当はいて、突然あれ???ってなりました
愛するあなたさま、こんにちは〜
ゆるんだ女は、あたりまえに愛される:黒江香です。

毎週カウンセリングを受けてる私。
やっとずーっと感じないようにしてきた寂しさと繋がれるようになってきました。
本来いるはずだった弟が亡くなっての寂しさを、私は感じないようにして生きてきてたんです。
やっとその寂しさと繋がれるようになってきました。
そして、ずーっと支える側になってきた人生を降りれる気がしてるんです。
「私を支えてくれる人なんていない」
「私に寄り添ってくれる人なんていない
「私の弱さ、寂しさ、悲しみを受け止めてくれる人なんていない」
そう思って生きてきた人生です。
そう思う人生だったのは、
「元夫がまったくそれらをしてくれなかったから」だと思ってきました。
だけど、心の世界、心理学的には逆。
「どうせ、誰もわかってくれない」
「受け止めてなんかくれない」
「寄り添ってくれる人なんていない」
という思いがあるから、そういう男性を夫にしたのです。
寄り添ってくれない男性だとわかっても、ずーっと手放せずに我慢し耐え凌ぐ人生を送り続けたののです。
そして、今、私の弱さを受け止めてくれ、寂しさや悲しみも受けとめてくれる彼がいるのは、私の内側が変わってきたから。
元夫を手放し、今の彼をパートナーにすることができたのです。
自分の思い込みが目の前の現実を創る。
そこに気づかれたクライアントさまからのメッセージです。
ないってずーーっと思ってたけど、約束守ってくれてたカレも本当はいて、突然あれ???ってなりました。
約束守ってくれない、連絡くれないカレを作ってたんだなぁって、腹落ちしたんですよね。
だからなおさら、向き合うところってカレじゃないし、自分なんだなって改めて強く思いました。
Mさま
そうなんです。
向き合うところは自分。
すると、約束を守ってくれて、連絡をくださったのです^^
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あなたの握りしめている思いが、今の彼、彼との関係をつくっているのです。
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