セクシャリティをひらいた世界
愛するあなたさま、こんにちは〜
ゆるんだ女は、あたりまえに愛される:黒江香です。
今日は、お休みモードで、すっぴん&楽チンワンピースでゆるゆると過ごしています。
今週末から夏休みなんだけど、ハッキリとした予定は決まらず笑
まぁ、お泊まりじゃなければ、なんとかなるねぇ。

私は、かなり減りましたが、孤独感や寂しさに襲われることがありまして( ̄◇ ̄;)
「お友達いないもん」
「どうせひとりぼっち」
「あの人とのほうが、楽しんでしょ」
と、拗ねモードになるときがあります。
でも実際には、大好きなお友達も、愛おしい仲間も、尊敬するシショーや先輩も、愛するクライアントさまも、大切にしあっているパートナーも、かわいいこどもたちも、天国から見守り続けてくれている両親もいるんです。
ただ、拗ねモードになるときって、本来の自分ではなく、「こうすべき」「フツウは」など自分の思いではない何かにとらわれているときなんですね。
そして、セクシャリティをぎゅっと閉じようとしてるの。
セクシャリテイって、 ただのエロでも いやらしいものでも セックスに限ったことでもありません。
自分を生きること
自分をひらいて生きること
誰かと繋がることを恐れずに
愛することも 愛されることも
恥ずかしさも 不安や恐れも
感じることを恐れずに 繋がっていく。
こうあるべきの鎧を脱いで もっと自由に。
セクシャリティって、
そうあるときに、とっても大切なものなのです。
ただそこにあるだけで あたたかくて やさしくて 安心で。
セクシャリテイをひらいた世界ってそんな世界なのです。



